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本年もよろしくお願い致します。 記者A
ご報告。 記者Cが退社しました。 ちなみに我々はN社ではありません'w'。 Cの送別会@蘭州が後日予定されております。 蘭州最大メニュー『極』を食べるので、レポート書きます。 そして、いい加減、更新再開します・・・多分'ロ';。 (次回更新は、新裏メニューのご紹介) あ、常連の方以外は裏をいきなり頼むのやめといてください。 お兄さんが困惑しておりますので'u'; それでは、また。 記者B 裏メニューとはもちろん、メニューに載っていないお食事ですよ。と念を押してもう一度言って見たりする。今日は、エビ韮タマ丼(裏メニューなので綴りは定かではありません)。肉にら玉丼と基本的には同じ味付けです。ちょっと揚げたエビとちょっとしょっぱい韮タマが、ものすごくご飯と合うので、あっという間に食べられちゃいます。食後に食べ過ぎを後悔する事必死のダイエッター泣かせのメニューです。エビ韮タマ丼 900円 (2F) 記者A 久しぶりの更新。ほぼ毎日昼に行っているのですが、記者A~D皆あきっぽい性格の為に更新が滞っています。大辛ラーメンは、一ヶ月以上前に食べました。今日は会社徹夜作業なので、合い間に記事を書こうかと。蘭州の大辛ラーメンなので、当然、他の大辛ラーメンよりも辛いです。どのくらい辛いかというと、食べようと思い、麺を口に入れようとした瞬間、もう咳き込みます。一口食べれば、顔の毛穴の70%が開きます。新陳代謝の悪い人に是非お勧め。記者Aはあと1年は食べないと思います。 大辛ラーメン 1100円 (2F) 記者A また、久しぶりなので、近況報告&激ヤバ情報 ・ランチタイム、BIGアイスコーヒーが無料サービス! ・夜のMENUが最近変わりました。 ・月曜日~金曜日まで、2Fにかかさずランチに行くと、サービス券もらえます。おそらく500円。記者らも果敢にトライしてみるも、週5日2Fは、まだ達成できず。。。 裏メニューとはもちろん、メニューに載っていないお食事ですよ。ということで今日は、麻婆チャーハン。お店の名物お兄さんは裏メニューにも関わらず既に「マーチャー」という略語まで用意しております。やはり只者ではありません。今日もレディースサイズでお願いします。と言ったのですが、チャーハンだけで2合はありました。そのうえに麻婆豆腐がかかっています。チャーハンも一切手抜きなし。具のチャーシューも美味いしい。その上に麻婆豆腐ですから、もう巨人打線みたいなものです。ただ巨人打線は喧嘩しちゃうけど、チャーハンと麻婆豆腐は喧嘩しませんよ。麻婆チャーハン 1100円 (2F) 記者A 本日は裏の新メニュー『エビカレー丼』。以前の「カレーチャーハン」の様なドライカレー系とは異なり、今回はガチンコの半液状のカレー。具材はエビ・ちんげん菜・タマネギとシンプルな構成。 期待を胸に口にほおばると、中華の香り。そう、具材は中華な味付け(いつもの絶妙な塩コショウ)。そしてマイルドなカレー。見事に調和しており、美味でした。 油気も少なく、野菜たっぷりでヘルシーで食べやすくオススメ(量はいつも通りだけど)。 あ、カレーチャーハンは辛いのに、これは全然辛くなかったなぁ。 エビカレー丼 950円 (2F) 記者B この記事にあるよう、蘭州で一杯やるお客さんにとって、なくてはならないのがこの餃子。私記者Aが生涯食べた餃子の中で一番美味しいと思ったのは、今は無き飯田橋「馬々虎々」。鹿児島さん黒豚のみを使ったそのこだわりの餃子は、ピューと出る肉汁一滴もこぼすのがもったいない程の美味しさでした。しかししかし、餃子専門店ではない、この蘭州の餃子はなんでしょうか。総合点が高すぎます。特徴は特にありません。誰もが想像する餃子です。具もいたってシンプルです。もしこの餃子、高級中華料理屋さんで出されたならば、食いしん坊万歳「山下真司」もきっと、絶賛するでしょう。今日も食べちゃうのかなーー!餃子:一皿630円(写真は二皿分) 記者A 一人前で2人は確実にお腹一杯になります。そして気持ちの良い汗をかきます。辛さに苦手な人でも食べられる程度の刺激です。食べ進むうちに体の中からポカポカしてきます。上にのっている卵を溶いて食べると、ますます辛味は感じないでしょう。キムチ鍋、韓国料理いろいろ、その他各国の辛いスープ、どれとも表現できない味です。今日はお腹一杯だから餃子とビールにしようと思っている貴方に是非勧めたい。一口食す度に、食欲がわいてきます。四川タンメン:1100円(2F) 記者A 本日は久々蘭州で、仕事帰り、記者4人そろっての飲み。注文の品は、餃子2枚、四川タンメン、牛肉オイスター丼、エビチリ、青菜タラバ。みんな腹減ってたので、注文がきたとたん我先にと、ガッツク。んー餃子ホント最高!なんか甘い!餃子だけでやっていけますぜ、この店は。この日は、僕らが最後の餃子だったらしく、次から来たお客さんは餃子食えなくてヘコんでました。食えないとそりゃヘコむわ。ここの餃子は、絶品!。で、記者4人は皆無言で、次々来る品にガッツク。純粋に食う事だけを楽しんでいる。今日、初めて食べた四川タンメンも最高!これまたハズさない。 んー今日の格言。『蘭州で食う時は会話はいらねぇ。』 写真はガッツいた、戦いのあとです。 ごちそうさまでした、皿洗いがたいへんそうだ、、、、。 合計6000円くらい(2F:ビール6本込み) 記者D 蘭州RESPECT!の思いを込めて、、、。記者D 結論から言います。このラーメンは、僕の人生で5本の指に入るほどうまいです。少なくとも、ラーメンのヘルシー部門(なんのこっちゃ)では間違いなくトップの栄冠を授けたいほど心も体も納得の一品であることは間違いない。特徴はなんと言っても、「お酢」。料理の量が多いここ蘭州にあって、麺類だけがその例外となるはずもなく、麺類を注文した際は、気合いをいれてかからないと、後半がかなりきつくなるのが常だ。だが、この三杯酢ラーメンは違った。最後の最後までサッパリとおいしく召し上がることができた。 あっという間に完食。あのこってり系の蘭州に隠し球が!!と、驚きとともに少々すがすがしい気さえ起こってくるから、いとをかし。「カニと青菜の三杯酢ラーメン」を記者Cの永遠の定番メニューに認定したいと思います。なお、具材は「青菜」と「ネギ」と「タラバガニ」という肉類を省いたシンプルな構成なため、ダイエッターやベジタリアンにもオススメ。 [追記] 期間限定メニューのため、今のうちに食されることをオススメします。 カニと青菜の三杯酢ラーメン:950円(1F) 記者C 今日のお昼は、唐揚げ定食。蘭州メニューの中でもかなりヘビーな方。醤油たれ付きと、たれなしがあって、今日はあっさりたれなしの方で。いつも、唐揚げにライスにサラダにスープにうま煮が付いてくる(このオマケについて来るうま煮だけで普通の店ではうま煮定食って出すくらいの量)。が、本日のうま煮は新顔。んーいつもと違い醤油ベースな感じ。どんなもんかねーって食べてみると、具はエリンギベース。ちょいとピリ辛で、ナイス!外さないねー!いろいろ食べたけど、今のところ、スベリしらず。メインの唐揚げも、今日はいつもよりソフトな感じの量でおいしく完食!(いつもはこの皿から唐揚げがはみ出してます。量は時間帯や店員さんの気分による変動制。)いつも、メニューに対しての研究熱心さに、いつもリスペクト!でございます。ウチの社もみならうべき!唐揚げ定食 1100円 (1F) 記者D 遅めのランチ。今日は珍しく早く出社してしまった為、お腹が空いていたので蘭州『定番中の定番』生姜焼き定食を注文しました。記者Dさん程、携帯カメラの性能が良くない事が読者の方に申し訳ないのですが、このMENUは蘭州の中でも安定度はかなり上位です。ただ、蘭州のオリジナリティーが他のMENUに比べて低い為、初めて蘭州に行った方には、他のMENUをお勧めします。オリジナリティーは低いですが、クオリティーは高いのであしからず。生姜焼き定食 900円 (1F) 記者A ちょっと油っぽいものが食べたくて。噛むほどに甘みを増し、塩こしょうも程よく美味。 ニラ玉肉丼 950円 (1F) 記者B 今日のランチは私記者Cの「永遠の定番」メニューである「酢豚定食」を喰らうことにした。蘭州の酢豚定食は安定度がピカイチだ。特徴は、堅さ程よく火を通した肉厚の豚と、甘さと酸味が見事に調和した黒酢(多分)ソースと。特にソースは酸味が強めで、アツアツの肉片を勢いよく口にほおばるとむせってしまうほどだ。野菜不足を感じるときや、酢っぱいものが欲しくなったときにはぜひ注文されたい、飽きのこないおすすめメニュー。酢豚定食:1000円(2F) 記者C 栄えある初日は、一人くらい裏メニューをおさなきゃ、と。裏メニューのエントリーモデル(?)です。ドライカレーにあらず、カレーピラフにあらず。量は恐らく普通の中華屋のチャーハンの2倍以上。なにせドンブリで来るし。でも飽きずに食べられます。完食、美味。カレーチャーハン:950円(2F) 記者B 初めてのランチレポートに何を食べようか考え、圧倒的にボリューム感が伝わる、麻婆豆腐定食に決定!ちょっと怖かったので、お兄さんにレディースサイズと頼んだが、サービス精神旺盛な蘭州のレディースサイズはやはり他店の大盛りサイズ(右の写真の通り)。汗を掻きながら完食。ランチはコーヒーがサービスでつきます。今日も美味しかったです。麻婆豆腐定食:1000円(2F) 記者A
銀座6丁目、四川料理「蘭州」に足しげく通っている筆者らが、お店の定番メニューから裏メニュー、スタッフさんと会話まで、蘭州のありとあらゆるレポートします。 このBLOGを見て、過去に木挽町勤務だった方に懐かしく読んで頂けたり、勇気を持って裏メニューを注文して頂けるよう、素早く楽しい記事をレポートしていきます。
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